元虹コンメンバー・大和明桜プロデュースのソロZINE「えっとねそのね」八木遥叶&伊藤舞依編発売!撮影エピソードを語る

matsumoto

虹のコンキスタドールを卒業し、現在はディアステージのスタッフとして活動する大和明桜が、全プロデュースを手がける虹コンメンバーのソロZINE「えっとねそのね」。一宮ゆい&尾林結花、的場華鈴&前嶋杏乃に続く第3弾として、八木遥叶と伊藤舞依の回が2026年7月29日にデジタル配信、8月2日にZINE物理版として発売された。全く異なるテイストの3パターンに挑んだ2人に、撮影当日の様子とプロデューサー・大和への思いを聞いた。


八木遥叶

――撮影の時の様子はどうでしたか?

八木:あお先輩が面白いポーズをたくさん考案してくださって、たくさん笑いながらの撮影でした!私が思い切ったポーズをしても「いいね〜」というあたたかい雰囲気を作ってくださって、ずっと楽しく撮影することができました。

――大和さんプロデュースの写真集ということで、大和さんの印象をお願いします。

八木:いつでもどっしりと構えていて、面白くて、全てにおいてセンスが良い、決して揺るがない大黒柱のような方だなと思っています。大尊敬です。

――出来上がりをみての感想、見どころなどをお願いします。

八木:まだ出来上がりを見られていないので具体的な見どころは挙げられず申し訳ないのですが、今回全くテイストの違うスタイリングを3パターンもしていただき、今まで自分でも気づかなかった引き出しをあお先輩に開けていただいたような気持ちです!特に、普段撮影する時はポップな感じで笑顔が多いのですが、今回はクールだったりエレガントだったり、アンニュイな表情やポーズにも沢山挑戦したので、普段と違うやぎちゃんの姿をたくさん楽しんでいただけたら嬉しいです!


伊藤舞依

――撮影の時の様子はどうでしたか?

伊藤:メイクも髪型も全部おまかせだったので、衣装も含めて普段の自分ではあまりしないようなスタイルばかりで、ずっと鏡を見て「こんな自分もいるんだ!」と驚いていました!ポーズもあおさんにいろいろ指定していただきながら撮影したので、自分では思いつかないような表情や雰囲気を引き出していただけて、とても新鮮で楽しかったです。

――大和さんプロデュースの写真集ということで、大和さんの印象をお願いします。

伊藤:同じグループで活動していた頃は、ムードメーカーでいつも明るい印象がありました。その印象は今も変わらないのですが、今回はプロデュースという立場だったので、撮影のことをたくさん教えていただいたり、細かいところまでこだわっている姿を見て、新しい一面を知ることができました。

――出来上がりをみての感想、見どころなどをお願いします。

伊藤:みんなそれぞれの良さはそのままに、いつもとはひと味違った姿が見られる一冊になっていると思います。私は普段あまり履かないような高いヒールで撮影したカットもあるので、脚の長さやスタイルにもぜひ注目して見ていただけたら嬉しいです。


販売情報


グループプロフィール

■虹のコンキスタドール
自分たちが思う「かわいい!」や「好き!」を追い求めるインドア系・正統派アイドルグループ。
通称”虹コン”。
自称アイドル界イチ夏曲の多さを誇るも、実は直射日光が苦手な室内派……でも本当はやればできる子。
虹コンなりのアツいライブでみんなの心を征服ちゅう!

公式ウェブサイト/SNS
[Web site] https://2zicon.tokyo/
[X] https://twitter.com/2zicon
[TikTok] https://www.tiktok.com/@2zicon_official

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